銀座イーストクリニックの脂肪吸引では、ただ単に脂肪を取るだけの手術ではなくてボディーデザインをコンセプトにして脂肪吸引を行っております。
そして第一に「安全である」ことがあげられます。技術力や経験が豊富な担当医師が手術をして麻酔は経験のある麻酔科専門医が責任を持って行っています。
◆手術方法 そのすべてはデザインからはじまります。
脂肪吸引の手術においてメインに吸引する深い脂肪層が付く場所はある程度、かわりはありません。お相撲さんを思い浮かべるとイメージがわくと思います。けれども細かく調べてみると実際には一人一人は違ってきます。そのことを見極めてボディデザインができるかが、脂肪吸引手術の成功の鍵を握っています。
◆顔の脂肪吸引の場合
シャープな顔立ちの小顔は誰もがあこがれるものですよね。しかし顔のボリュームを落とすためには様々な方法があります。
・フェイスリポサクション(皮下脂肪吸引)
・バッカルファット除去
・メーラファット除去
・エラボトックス&咬筋切除
・骨削りなど
しかし簡単にはどの手術が必要になるのか判断が難しい部分ともいえます。患者さん一人一人の今の状態や希望する小顔の程度にあわせて一番適した方法をカウンセリングすることになります。
これらの方法の中で一番多くの方に適応できるのはフェイスリポサクションです。綺麗なフェイスラインはその人に適した手術方法と良いデザインから生まれます。
◆上腕の脂肪吸引の場合
細い腕とは横から見た印象だけでなく正面から見たときにもふくらみがないものです。そのため出来るだけ前の方の脂肪を吸引するようにボディデザインをしていきます。
また、正面からのバランスを考えて後方や下方もデザインしていきます。このときに腕の付け根の脂肪を上手なカーブでデザインすることが大切です。
◆腹部や腰周りの脂肪吸引の場合
女性らしい体型をえるためにはくびれたウエストが重要なポイントです。デザインをおこなううえでポイントはただ一つ、360度どの位置から見ても美しいラインでつながっているなだらかなボディラインを作ることです。
着こなしによってドレスでもローライズでも美しく映えるようなウエストラインは、引き締まっていながらも骨ばった感じのしないなだらかなカーブを描いているものが最適といえるでしょう。
真夏のあいだ照りつける太陽のした、思いっきりこんがりと日焼けをしてしまった経験はありませんか?でも、気づけばシミやソバカス、くすみが出てきた、などということになってはいませんか?食欲の秋には秋刀魚が美味しいですよね。栗ご飯なども旬のものなのでとても美味しいです。ついつい油断をしていたら、おなかがぽっこり出てしまっていてびっくりしてしまう、そんな人も少なくはありませんよね。
若い頃はよく褒められた顔なども、いつの間にか、目じりが下がってしまい上瞼が下がって、何だか表情が冴えないなんてことありますよね。そのような場合、あなたは、どうするか?と考えてしまいますよね。自力で何とかしたいとは思ってはみたものの、実際にはなかなか成果はあがらないものです。そんなとき、最後の神頼みが美容整形なのです。美容整形にたいして救いを求める人がだんだんと増えてる傾向にあります。
美容整形とは、いったいどのようなものなのでしょうか?美容整形は、人体の機能上の欠損や変形の矯正というよりも、審美的な観点から、人体の改善を目指す臨床医学のことです。経済の成熟や医療市場の拡大、QOL (クオリティ・オブ・ライフ)=生活の質の向上を目指してきた現代社会の傾向を、如実に物語っている現象だともいえます。美容整形外科は、外科学の一分野で、形成外科の一分野という認識もあります。大学病院や総合病院では、美容外科が形成外科内に併設されていることもあります。